gt-24o’s blog

わかるとできるの違いに注意しながら、思慮深く、大胆に書きます。

鬼塚先生と鈴木先生 part2

反町隆史さんが鬼塚先生だったときのGTOが大好きなのですが、その1つの理由が、

オープニングの素敵さ。

いつまでも信じていたい
最後まで思い続けたい
自分は生きる意味があるはずと

冷めた目で笑いかけてる
魂を浸された奴
涙を流す痛みはあるのかい?

言いたい事も言えないこんな世の中じゃ POISON
俺は俺をだますことなく生きてゆく OH OH

まっすぐ向きあう現実に
誇りを持つために
戦う事も必要なのさ

POISON ~言いたい事も言えないこんな世の中は~

歌:反町隆史
作詞:反町隆史
作曲:井上慎二郎

なんともストレート。

もう、戦うのは必要最低限でよいのではないかと思うこの頃です。

しかし、戦わないといけない時もあります。

どっちなんでしょう。笑

 

ドラマ版の鈴木先生エンディング

心すれちがう悲しい生き様に
ため息もらしていた
だけど この目に映る この街で僕はずっと
生きてゆかなければ
人を傷つける事に目を伏せるけど
優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく

僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる

僕が僕であるために

歌:馬場俊英
作詞:尾崎豊
作曲:尾崎豊

なんつう、詩を書くんだ…

 

良ければ聞いてみてください。

 

おわり。